
おはようございます、こんにちは、こんばんは!ヨシローです。
web内覧会、洗濯室編のパート2です!!!色々考えているんですが、洗濯室の記事が一番多くなりそうですね( ゚Д゚)笑
お付き合いしていただけたらと思っております!!!
洗濯室の広さ、色
洗濯室のアクセントクロスはサンゲツです。色は黄緑を選択しています。
クッションフロアはサンゲツの「モザイク」です。クッションフロアに関しては、壁紙の色と合うように選択しています。
モダンな色を選択することが多いヨシロー家では珍しくかわいらしい色合いにしています。
2.3帖の広さを確保しています。
数字だけ見ると「そんなに広くないじゃん」と思われると思います。
確かに広くありません!!
しかし、2.3帖の広さを有効活用するために、工夫をしています。
洗濯室の工夫
床面積で言えば広くありませんが、天井までの空間を有効活用することを考えました。
まず、室内用ホスクリーンスポット型の設置です。
メーカーでは標準でホスクリーンを設置できました。
だいたい洗面室や2階ホールに設置するみたいですが、ヨシロー宅では、洗濯物は洗濯室以外で干すことはないので、もちろん洗濯室に設置しています。
そして、川口技研の軒天用ホスクリーンを室内に設置してます。
本来屋外用ですが、1階天井を補強してもらい、20kgの重量にも耐荷できるようにしてもらってます。
軒天用ホスクリーンの設置により大容量の洗濯物を干すことが可能です。
これで物干竿3本分のスペースを確保しています。
床にはバスタオル用のタオルハンガーとフェイスタオル用のタオルハンガーの2つを設置。
これだけあれば、干す場所がない!ということにはならないと思います。
また、洗濯室の狭さを感じさせない工夫としては、掃き出し窓を設置しています。これに関しては、妻の意見を採用しています。
掃き出し窓には、タチカワブラインドのブラインドを採用。色は黄緑色を選択。
これは、壁紙が黄緑にしているため、それに合わせるようにしています。
妻が色を選んでくれました。朝日が入ると、黄緑が強調されるため、僕自身もかなり気に入っています(^^)
洗濯室の結露は?
掃き出し窓、洗濯物による湿度上昇…結露が発生するに違いない!と思いました!
窓の結露(11月編)については→ こちら
しかし、H30年2月の最強寒波襲来時(広島では最低気温-4℃)でも洗濯室の窓に結露はありませんでした。
要因としては洗濯物を干した後はサーキュレーターを回しており、空気が動いています。これにより結露が予防できたと思っています。
おわりに
炊事と同じで、洗濯は必ず行わないといけない家事です。
妻がテンションが上がる色の採用、解放感のある窓を設置することで、家事の大変さが少しでも緩和されるのであれば、妻の意見はしっかり聞くべきですね!!!