「web内覧会」アトラスの壁掛け時計をリビングに設置

おはようございます、こんにちは、こんばんは!ヨシローです。

 

我が家にはずっと壁掛け時計がありませんでした。

僕が壁に穴を開けたくなかったんですよね。

 

しかし、

ヨシコ
壁掛け時計がほしいよ
という要望もあり、3年目で初めて壁に穴を開けることにしました。
壁掛け時計の紹介と、注意点を記事にします。
<記事を読んでほしい人>
・時計を買いたいが迷っている
・ヨシロー家の時計が気になる

アトラスの壁掛け時計に出会う

壁掛けにするならリビングに飾ってもオシャレな時計にしたいということでアクタス広島で探しまくりました。そこで見つけたのがATRAS(アトラス)の時計でした。

 

「アトラス ウォールクロック ブラウン」という商品です。

 

ウォールナットの色と黒い長針・短針がモダンな感じです。秒針が赤いのでアクセントにもなっています。

 

色は他にはナチュラル色、ホワイト色があったのでどんな家でも合わせれそうですよね。

 

これはアクタスで見つけましたが、なんとネットで買えるんですよ。

楽天はこちら(価格:1万2000円ぐらい)

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楽天だったので我が家はポイントを貯めて購入することができました。

Amazonは色がナチュラル色しかないので注意してください!

 

リビングのアクセントクロスに合う

正面から見た写真です。

 

斜めから見た画像です。

 

我が家はシンプルモダンなので、シンプルな形の時計がよく合います。

ウォールナットの色もアクセントクロスに合っているので良かったです。

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今後は家財道具も含めてウォールナット調に統一していく予定です。

 

壁掛け時計を取り付けする上での注意点は「壁下地」があるのか確認

 

ヨシコ
壁ならどこに時計を取り付けてもいいんでしょ
このように考えている方は気を付けてください!
掛け時計を取り付ける際に注意してほしい点が一つあります。
壁下地が入っているか確認すること
壁下地とは石膏ボードの裏側にベニヤ板のような木材を入れて、壁に時計やエアコンを取り付けても金具が取れないようにすることです。
カーテンレールの設置場所にも壁下地は入っているんですよ。
石膏ボードだけだと金具が抜けてしまうことがあるんですよね。
家づくりの段階で下地の入れる場所を決めておくと、後から棚とかも設置することが可能です。
でも下地もお金がかかる場合が多いため、必要以上に入れるとコストがかかってしまいます。
また、賃貸の場合はそもそも下地が入っているか分からないですよね。
下地を探すために道具を買うのももったいないです。

壁下地があるかどうか調べる方法

ずばり「コンコン」することです。

 

下地が入っていない壁は中が空洞になっているため、高い音でコンコンと鳴ります。下地が入っていると音が低くなります。

 

断熱材が入っている壁だと全体的に音が低くなりますが、その中でも下地がある場所とない場所では音が違ってきますので、色々なところ比べてみてください。

 

下地が入っていない場合は柱の位置に取り付けるべし

 

上記に書いたように調べても下地が見つからない場合

 

おそらくコンコンして一番音が低い場所があると思います。その場所は「柱」があります。

 

家の壁は間柱 → 石膏ボード → 壁紙の順番で設置しています。

 

柱の部分であれば下地以上に金具を入れても安心の壁です。

我が家も柱の位置に時計を取り付けました。

 

下地がなくても柱の場所を見つけて壁掛け時計を取り付けてみてください。

 

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